現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方

~5つのステップで誰にでもできる "ふつうのチーム" を "メンバーがいきいきと働く自律型チーム" に変えるための実践的手法~

5-206.部下を押さえつけるのではなく、部下に気づいてもらう =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

部下を押さえつけるのではなく、部下に気づいてもらう =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

部下がミスをしたとき、「そんな叱り方をしなくてもよいのに」とか、「一体何の目的でそこまで叱っているのだろう」と思うような叱り方をしているリーダーを見かけます。

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5-205.メンバーの時間配分よりも意識共有に目を向ける =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

メンバーの時間配分よりも意識共有に目を向ける =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

チームメンバーの時間を管理しようとするリーダーがいます。でも、この時間管理、メンバーにとっては、監視されているようで嫌気がさしてきます。

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5-200.隙間時間に隙をつくる =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

隙間時間に隙をつくる =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

仕事をしていると必ず隙間時間ができます。その隙間時間を自分のためだけに使っているリーダーを見かけますが、そうしたチームではメンバーの不満が溜まって、マネジメントがうまくいっていないケースが多いように感じます。

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5-199.一人ひとりの強みを、見つけて、伝えて、そして、伸ばす =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

一人ひとりの強みを、見つけて、伝えて、そして、伸ばす =現役サラリーマンが考えた自律するチームのつくり方=

子どもの頃は、親や学校の先生が一人ひとりのことを観察して、その人の能力を伸ばすためのいろいろなアドバイスをくれるかもしれません。

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